| 書名 |
ナナタビ モウカク オ トラエル |
| 七たび孟獲をとらえる |
| 叢書名 |
オオガタ エホン |
| 大型絵本 |
| 叢書名2 |
サンゴクシ エホン |
| 三国志絵本 |
| 著者名1 |
ラ カンチュウ |
| [羅 貫中/原作] |
| 著者名2 |
トウ アメイ |
| 唐 亜明/文 |
| 著者名3 |
ウ タイブ |
| 于 大武/絵 |
| 1948年北京生まれ。北京中央美術学院に学び、人民美術出版社で長く美術書の編集を手がけた。中国美術家協会会員。第6回野間絵本原画コンクール大賞受賞。 |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
201104 |
| ページ |
[72p] |
| サイズ |
23×30cm |
| ISBN |
978-4-00-111224-5 |
| 価格 |
2200 |
| 内容紹介 |
中国の三国時代、魏・呉・蜀という三つの国が天下を争っていた頃のお話。暴れまわる南蛮の王・孟獲をしたがえるために、天才軍師・孔明がとった作戦とは? 中国の第一線の画家による「三国志」の絵本。 |
| 内容紹介2 |
中国の三国時代のこと。国境(こっきょう)をおかしてあばれている南蛮(なんばん)の王・孟獲(もうかく)をとらえるため、孔明(こうめい)はみずから五十万の大軍をひきいて南蛮にせめ入りました。ところが孔明は、せっかくとらえた孟獲に酒や食事をあたえたうえ、かえらせてしまい…。 |