| 書名 |
クウジョウ ノ ケイ |
| 空城の計 |
| 叢書名 |
オオガタ エホン |
| 大型絵本 |
| 叢書名2 |
サンゴクシ エホン |
| 三国志絵本 |
| 著者名1 |
ラ カンチュウ |
| [羅 貫中/原作] |
| 著者名2 |
トウ アメイ |
| 唐 亜明/文 |
| 著者名3 |
ウ タイブ |
| 于 大武/絵 |
| 1948年北京生まれ。北京中央美術学院に学び、人民美術出版社で長く美術書の編集を手がけた。中国美術家協会会員。第6回野間絵本原画コンクール大賞受賞。 |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
201104 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
23×30cm |
| ISBN |
978-4-00-111225-2 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
中国の三国時代、魏・呉・蜀という三つの国が天下を争っていた頃のお話。迫り来る十五万の敵軍を前に、天才軍師・孔明がとった作戦とは? 中国の第一線の画家による「三国志」の絵本。 |
| 内容紹介2 |
中国の三国時代のこと。西城(さいじょう)に退却(たいきゃく)した孔明(こうめい)の首をとろうと、魏軍(ぎぐん)が十五万の大軍でいきごんでやってきました。西城にのこっているのは、からだが弱った兵士と武器(ぶき)をもたないものばかりです。ところが、孔明は、城(しろ)を開け放つように命じ…。 |