| 書名 |
ウサンゴロ ト オバケ |
| うさんごろとおばけ |
| 著者名1 |
セナ ケイコ |
| 瀬名 恵子/作・絵 |
| 東京生まれ。70年「いやだいやだの絵本」でサンケイ児童出版文化賞受賞。作品に「おばけ絵本」シリーズ「となりのたぬき」「おおかみのでんわ」「ちいさなうさぎ はんしろう」シリーズなど。 |
| 出版者 |
グランママシャ |
| グランまま社 |
| 出版年 |
200107 |
| ページ |
77p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-906195-42-8 (4-906195-42-3) |
| 価格 |
1100 |
| 内容紹介 |
ウサギのうさんごろは、体がでっかい。目玉もでっかい。もひとつ話もでっかい。おまけに満月の晩には、不思議な力が出る。おばけに会いたがってるうさんごろは、おばけの出そうな家を探すが…。77年あかね書房刊の再刊。 |
| 内容紹介2 |
うさんごろは、からだがでっかい。めだまもでっかい。はなしもでっかい。かあさんうさぎが、うさはちまんに、がんかけて生まれたので、まんげつのばんになるととくべつ力がつよくなるのです。そのうさんごろ、おばけにとてもあいたくて、お寺の、おはかの近くにひっこしました。いろんなおばけがわんさかでてきますよ。 |
| 一般注記 |
あかね書房 1977年刊の再刊 |