| 書名 |
バシャ ニ ノッテ |
| ばしゃにのって |
| 叢書名 |
ウララ チャン ノ ノリモノ エホン |
| うららちゃんののりものえほん |
| 4 |
| 著者名1 |
トヨタ カズヒコ |
| とよた かずひこ/作・絵 |
| 1947年宮城県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。「どんどこももんちゃん」で第7回日本絵本賞受賞。ほかの作品に「でんしゃにのって」など。 |
| 出版者 |
アリスカン |
| アリス館 |
| 出版年 |
201308 |
| ページ |
[36p] |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-7520-0633-6 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
ぱかぱか、がらがら。うららちゃんが、干草いっぱいの馬車にのっています。「つぎはひとまちいっちょうめです」というと、干草の中から「ピンポーン」と声が。馬車にはいったい誰がのっているのかな? |
| 内容紹介2 |
ぱかぱかぱかぱか、がらがらがらがら。うららちゃんがばしゃにのっています。ばしゃにはほしくさがいっぱいつんであります。「つぎはひとまちいっちょうめです」とうららちゃんがいうと、ほしくさのなかからだれかが「ピンポーン」といいました。おりてきたのはおばあさん。ほしくさのなかにはほかにだれがいるのかな? |