| 書名 |
カエッテ キタ マホウ ノ ジドウ ハンバイキ |
| かえってきたまほうのじどうはんばいき |
| 著者名1 |
ヤマダ トモコ |
| やまだ ともこ/作 |
| 宮城県在住。子育てが一段落したのをきっかけに、自分の子どもに聞かせるためにお話を作りはじめる。著書に「まほうのじどうはんばいき」「空とぶペンギン」など。 |
| 著者名2 |
イトウ ミキ |
| いとう みき/絵 |
| 出版者 |
キンノホシシャ |
| 金の星社 |
| 出版年 |
201309 |
| ページ |
94p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-323-07276-0 |
| 価格 |
1100 |
| 内容紹介 |
はるかが見つけた、不思議な自動販売機。ボタンを押すと、そのとき必要なものが何でも出てくる。友達に話したら、すぐに噂が広まってしまって、販売機の前には毎日大行列が。すると、販売機が細くなり、色あせてきて…。 |
| 内容紹介2 |
はるかがみつけた、ふしぎなじどうはんばいき。ボタンとうけとり口があるだけで、しょうひんの見本も、お金をいれるところもない。それは、ボタンをおすと、その時ひつようなものがでてくるはんばいきだった。ともだちにはなすと、うわさはあっというまに学校じゅう、町じゅうにひろまって、はんばいきのまえにはひとだかりが…。 |