| 書名 |
サカダチギツネ |
| さかだちぎつね |
| 叢書名 |
コドモ ノ トモ ナナヒャクゴウ キネン コレクション ニジュウ |
| こどものとも700号記念コレクション20 |
| 著者名1 |
マキ ヒロシ |
| 槇 ひろし/作 |
| 著者名2 |
マエカワ キンゾウ |
| 前川 欣三/画 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
201404 |
| ページ |
31p |
| サイズ |
20×27cm |
| ISBN |
978-4-8340-8064-3 |
| 価格 |
800 |
| 内容紹介 |
たけしが出会ったきつねは、逆立ちをしていました。その後もさかだちぎつねをたびたび見かけ、遠足の日、ついにさかだちぎつねの村を見つけますが…。途中から絵がひっくり返る、月刊『こどものとも』から生まれた絵本。 |
| 内容紹介2 |
たけしがはじめてさかだちぎつねをみたのは、おつかいのかえりのことでした。へんなきつねがいっぴき、ベンチのうえでさかだちをしていたのです。そのあとも、るすばんのときやふみきりをまっているときなど、たけしはさかだちぎつねをたびたびみかけました。そしてえんそくのひに、さかだちぎつねのむらをみつけて…。 |