| 書名 |
ニンジャ サルトビ ススケ |
| ニンジャさるとびすすけ |
| 叢書名 |
ホルプ ソウサク エホン |
| ほるぷ創作絵本 |
| 著者名1 |
ミヤニシ タツヤ |
| みやにし たつや/作絵 |
| 1956年静岡県生まれ。日本大学芸術学部美術学科卒業。「きょうはなんてうんがいいんだろう」で講談社出版文化賞・絵本賞、「おまえうまそうだな」でけんぶち絵本の里大賞受賞。 |
| 出版者 |
ホルプシュッパン |
| ほるぷ出版 |
| 出版年 |
201407 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
25cm |
| ISBN |
978-4-593-56093-6 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
ニンジャのおかしらのこども、さるとびすすけ。「どうしたらいじめがなくなるんだろう?」「しんじゃったらどうなるんだろう?」と悩むすすけに、子分のニンジャたちの答えはトンチンカンなものばかりで…。 |
| 内容紹介2 |
さるとびすすけは、ニンジャのおかしらのこども。すごいニンジャになりたいって、かあちゃんととうちゃんにいったら、「いっぱいべんきょうしなさい」「いっぱいあそべばいい」といわれた。どっちなんだろうと、すすけがなやんでいると、こぶんたちがいっしょにかんがえてくれた。だけど、よくわからないので、おとのさまにききにいくと…。 |