| 書名 |
ジュウニシ ノ ハジマリ |
| 十二支のはじまり |
| 叢書名 |
ニホン ムカシバナシ |
| 日本むかしばなし |
| 著者名1 |
イモト ヨウコ |
| いもと ようこ/文・絵 |
| 兵庫県生まれ。金沢美術工芸大学油画科卒業。「ねこのえほん」「そばのはなさいたひ」でボローニャ国際児童図書展エルバ賞、「いもとようこうたの絵本 1」で同グラフィック賞を受賞。 |
| 出版者 |
キンノホシシャ |
| 金の星社 |
| 出版年 |
201512 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
29cm |
| ISBN |
978-4-323-03733-2 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
十二支の12種類の動物は、どうして決まったのか? ねずみが入っているのに、ねこは入っていないのはなぜなのか? ねこがねずみをおっかけるのはなぜなのか? 十二支のゆらいがわかる本。 |
| 内容紹介2 |
十二支(じゅうにし)は、ねずみ、うし、とら、うさぎ、たつ、へび、うま、ひつじ、さる、とり、いぬ、いのししと、12しゅるいのどうぶつがきめられています。では、どうしてきまったのでしょうか?おはなしをよむと、なぜねずみがはいっているのに、ねこははいっていないのか、そして、なぜねこがねずみをおっかけるのかがわかります。 |