| 書名 |
シ ッテ ナンダロウ シ ワ スベテ ノ オワリ ナノ |
| 死ってなんだろう。死はすべての終わりなの? |
| 叢書名 |
ジュウダイ ノ テツガク サンポ |
| 10代の哲学さんぽ |
| 7 |
| 著者名1 |
フランソワーズ ダステュール |
| フランソワーズ・ダステュール/文 |
| 哲学者。フランス、ニース大学名誉教授。専門はドイツ哲学。 |
| 著者名2 |
アンネ ヘムステッヘ |
| アンネ・ヘムステッヘ/絵 |
| 著者名3 |
フシミ ミサオ |
| 伏見 操/訳 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
201606 |
| ページ |
66p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-265-07913-1 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
どうして人は死ぬの? 人類は大昔から「死」の正体を解き明かそうとしてきました。「死」のさまざまな側面が見えてくる、哲学者たちの考えを紹介します。じっくり死について考えてみましょう。 |
| 内容紹介2 |
大昔から人類は、「人はみな死ぬの?死んだら、どうなるの?」という問いの答えをさがしてきた。パスカルやエピクロスといった歴代の哲学者(てつがくしゃ)たちも、自分の考えを語っている。死とはなにか、死はすべての終わりなのか、考えてみよう。 |
| 件名 |
生と死 |