| 書名 |
トウメイケン メイ |
| 透明犬メイ |
| 叢書名 |
オハナシ ガーデン |
| おはなしガーデン |
| 51 |
| 著者名1 |
ツジ タカシ |
| 辻 貴司/作 |
| 1977年生まれ。神奈川大学卒業。日本児童文学学校創作教室受講。「らんぷ」所属。2016年第33回福島正実記念SF童話賞を受賞しデビュー。 |
| 著者名2 |
タンジ ヨウコ |
| 丹地 陽子/絵 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
201608 |
| ページ |
103p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-265-07261-3 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
ある日、奏太の前に現れた透明犬。特別なのは透明な体だけで、あとはふつうの犬のようだ。なぜか奏太についてきた透明犬を「メイ」と名付け、思いつくかぎりの遊びを一緒にしてみると…。 |
| 内容紹介2 |
学校へ行くとちゅうの奏太(そうた)の前にあらわれたのは、透明(とうめい)な体をした犬。奏太になついた透明犬は、学校までついて来てしまった。「おとなしくしているんだぞ」と透明犬に言いきかせたけれど、授業(じゅぎょう)中に「ワン!」とないてしまって…。 |
| 受賞情報 |
福島正実記念SF童話賞大賞 |