| 書名 |
バアバ ワ ダイジョウブ |
| ばあばは、だいじょうぶ |
| 叢書名 |
エホン チイサナ ナカマタチ |
| 絵本・ちいさななかまたち |
| 著者名1 |
クスノキ アキコ |
| 楠 章子/作 |
| 大阪府生まれ。第45回毎日児童小説・中学生向きにて優秀賞受賞。作品に「電気ちゃん」など。 |
| 著者名2 |
イシイ ツトム |
| いしい つとむ/絵 |
| 千葉県生まれ。絵本に「カブトムシのなつ」「つきよのゆめ」など。 |
| 出版者 |
ドウシンシャ |
| 童心社 |
| 出版年 |
201612 |
| ページ |
35p |
| サイズ |
21×23cm |
| ISBN |
978-4-494-00597-0 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
つばさはばあばが大好き。逆上がりができなくても、計算問題が解けなくても、ばあばは「つばさは、だいじょうぶだよ」って言ってくれる。そんなばあばが、「わすれてしまう」病気になってしまい…。 |
| 内容紹介2 |
だいすきなばあばが、犬のココになんかいもおやつをあげるようになった。そのうち、なんども同じことをくりかえして言い、秋になるとまいとしはじめるあみものも「わからなくなっちゃって…」とすすまなくなってしまった。ばあばは、「わすれてしまう」びょうきになってしまったのだ…。 |
| 受賞情報 |
児童ペン賞童話賞 |