| 書名 |
ハタラク ッテ ドンナ コト ヒト ワ ナゼ シゴト オ スルノ |
| 働くってどんなこと?人はなぜ仕事をするの? |
| 叢書名 |
ジュウダイ ノ テツガク サンポ |
| 10代の哲学さんぽ |
| 9 |
| 著者名1 |
ギヨーム ル ブラン |
| ギヨーム・ル・ブラン/文 |
| 1966年生まれ。哲学者、作家。パリのUPEC大学で哲学を教える。社会問題を研究している。ホームレスをテーマにした小説も書いている。 |
| 著者名2 |
ジョシェン ギャルネール |
| ジョシェン・ギャルネール/絵 |
| 著者名3 |
フシミ ミサオ |
| 伏見 操/訳 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
201701 |
| ページ |
85p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-265-07915-5 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
生きるために働くのか、働くために生きるのか? 仕事とお金、仕事のいい面と悪い面、社会の一員になること、引退…。仕事の価値や、人が働く理由について、哲学者の言葉とともに考える。 |
| 内容紹介2 |
なぜ人は、仕事をしなくてはならないのでしょう。生活をしていくのに必要なお金をかせぐため?はたして、それだけでしょうか。仕事には、お金をかせぐ以外に価値があるのでしょうか。哲学者(てつがくしゃ)などの言葉も交え、「仕事」について、深くほりさげて考えてみよう。 |
| 件名 |
労働 |