| 書名 |
サンタクロース ノ ハルヤスミ |
| サンタクロースのはるやすみ |
| 叢書名 |
ココロ ノ ホンバコ シリーズ |
| こころのほんばこシリーズ |
| 著者名1 |
ロジャー デュボアザン |
| ロジャー・デュボアザン/ぶん・え |
| 1904~80年。スイス生まれ。絵本作家。「しろいゆきあかるいゆき」でコルデコット賞受賞。ほかの著書に「がちょうのペチューニア」「クリスマスのまえのよる」など。 |
| 著者名2 |
コミヤ ユウ |
| 小宮 由/やく |
| 出版者 |
ダイニッポントショ |
| 大日本図書 |
| 出版年 |
201702 |
| ページ |
63p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-477-03071-5 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
おもちゃ作りを休んで春休みを取ったサンタクロース。春の花を見るために、正体を隠して町に出かけます。けれども、子どもたちが「このおじいさん、サンタから、おひげと赤いはなもぬすんじゃった」と騒ぎだして…!? |
| 内容紹介2 |
きせつは、はる。でもサンタクロースのすむほっきょくはまだ、いちめんゆきでおおわれています。サンタクロースは、はるの花をみたくなり、しょうたいをかくして、町へいくことにしました。はるの町なみをたのしんでいたサンタクロースですが、子どもたちが「このおじいさん、サンタから、おひげと赤いはなもぬすんじゃった」とさわぎだし…。 |