| 書名 |
ダメダシ ニホンゴロン |
| だめだし日本語論 |
| 叢書名 |
アット プラス ソウショ |
| atプラス叢書 |
| 17 |
| 著者名1 |
ハシモト オサム |
| 橋本 治/著 |
| 1948年生まれ。小説・評論・戯曲など、ジャンルにとらわれず活動。 |
| 著者名2 |
ハシズメ ダイサブロウ |
| 橋爪 大三郎/著 |
| 1948年生まれ。社会学者。著書に「はじめての聖書」など。 |
| 出版者 |
オオタシュッパン |
| 太田出版 |
| 出版年 |
201706 |
| ページ |
237p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7783-1578-8 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
日本語は、そもそも文字を持たなかった日本人が、いい加減に漢字を使うところから始まった-。橋本治と橋爪大三郎が、成り行き任せ、混沌だらけの日本語の謎に挑みながら、日本人の本質にまで迫る。 |
| 件名 |
日本語-歴史 |