| 書名 |
タナバタ ノ ネガイゴト |
| たなばたのねがいごと |
| 著者名1 |
ムラナカ リエ |
| 村中 李衣/作 |
| 山口県生まれ。児童文学作家。ノートルダム清心女子大学教授。作品に「おねいちゃん」など。 |
| 著者名2 |
エガシラ ミチコ |
| えがしら みちこ/絵 |
| 1978年福岡県生まれ。熊本大学教育学部卒業。絵本作家、イラストレーター。 |
| 出版者 |
セカイブンカシャ |
| 世界文化社 |
| 出版年 |
201806 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
28cm |
| ISBN |
978-4-418-18822-2 |
| 価格 |
1100 |
| 内容紹介 |
本当にすてきなねがいごとは、時間がたっても、こわれたりなくなったりしないもの。それって、なんだろう? あおいがたなばたの短冊にこめたねがいとは…。家族のつながりを描いた絵本。 |
| 内容紹介2 |
あしたは、たなばたです。ほしのこえんのこどもたちは、たんざくにねがいごとをかいて、ささにつるしました。「ほんとうにすてきなねがいごとは、じかんがたっても、こわれたりなくなったりしないものなのよ」というせんせいのおはなしをきいたあおいは、おばあちゃんに「じかんがたってもなくならないものってなあに?」とたずねると…。 |