| 書名 |
キャベタマ タンテイ ダイピンチ ミクロ ノ ボウケン |
| キャベたまたんてい大ピンチ!ミクロのぼうけん |
| 叢書名 |
キャベタマ タンテイ シリーズ |
| キャベたまたんていシリーズ |
| [20] |
| 著者名1 |
ミタムラ ノブユキ |
| 三田村 信行/作 |
| 1939年東京生まれ。作品に「キツネのかぎや」シリーズ、「風の陰陽師」「おとうさんがいっぱい」など。 |
| 著者名2 |
ミヤモト エツヨシ |
| 宮本 えつよし/絵 |
| 出版者 |
キンノホシシャ |
| 金の星社 |
| 出版年 |
201806 |
| ページ |
86p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-323-02038-9 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
カボチャはかせが、とうとうすごい薬を発明した。一粒飲めば、体が縮むだけじゃなく、昆虫や庭の生きものの言葉もわかるという。みんなで飲んで、裏庭探検に出発! 見返しにめいろあり。 |
| 内容紹介2 |
ある朝、カボチャはかせから、電話がかかってきた。「すごい発明(はつめい)をしたから、すぐ来たまえ」というので、キャベたまたんていたちが行くと、どこにもはかせはいない。すると「た、たすけてくれえ!」と、はかせの声が。みんなでさがすと、カボチャはかせはくものすにひっかかっていた。すごい発明とは、じつは体がちぢむくすりで…。 |