| 書名 |
キュウキュウシャ ノ ピートクン |
| きゅうきゅうしゃのぴーとくん |
| 叢書名 |
エホン ノ ボウケン |
| えほんのぼうけん |
| 88 |
| 著者名1 |
マサタカ モトコ |
| 正高 もとこ/作 |
| 1958年京都市生まれ。大阪大学卒業。作品に「どんぐりころちゃん」「くものわたあめ」など。 |
| 著者名2 |
カマタ アユミ |
| 鎌田 歩/絵 |
| 1969年東京都生まれ。作品に「ちかてつのぎんちゃん」「ヘリコプターのぷるたくん」など。 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
201808 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-265-08158-5 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
救急車のぴーとくんの毎日は大忙し。すっかりくたびれてしまったぴーとくんは、逃げ出して海に向かう途中、仕事を頑張っている、郵便車のあかくんや宅配車のほいほいさんたちを見かけ…。働く車の活躍を描く。 |
| 内容紹介2 |
きゅうきゅうしゃのぴーとくんは、けがやびょうきのひとをびょういんにはこぶのがしごとです。でもなかには、ぴーとくんをタクシーがわりにつかうひともいます。まいにちいそがしくて、くたびれてしまったぴーとくんは、とうとうにげだすことに。うみをみながら「だれかのやくにたつって、そんなにすてきなことなの?」とかんがえていたら…。 |