| 書名 |
カンジ ガ ツタワル フシギ ナ コトバ |
| 「感じ」が伝わるふしぎな言葉 |
| 副書名 |
ギオンゴ ギタイゴ ッテ ナンダロウ |
| 擬音語・擬態語ってなんだろう |
| 叢書名 |
チシキ ノ モリ |
| ちしきのもり |
| 著者名1 |
サトウ ユキ |
| 佐藤 有紀/著 |
| 埼玉大学文化科学研究科修士課程修了。関東学園大学准教授。 |
| 出版者 |
ショウネンシャシンシンブンシャ |
| 少年写真新聞社 |
| 出版年 |
201812 |
| ページ |
142p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-87981-658-0 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
おふろに入った時の「さっぱり」、うさぎを触った時の「もふもふ」などは、誰もが「そう、そんな感じ!」と感じる言葉。どうしてそのように言うのか? ふしぎな言葉「擬音語・擬態語」について紹介。見返しに書き込み欄あり。 |
| 内容紹介2 |
電車が走る音は?イヌの鳴き声は?温かい料理の様子は?音や声、様子をあらわす言葉を「擬音語(ぎおんご)・擬態語(ぎたいご)」といい、日本にはたくさんあります。それらはいつごろから日本にあるのか、考えてみましょう。昔から最近までの擬音語・擬態語の使われ方なども、例をしめしながら紹介(しょうかい)します。 |
| 件名 |
日本語-擬声語・擬態語 |