| 書名 |
オリバー ツイスト |
| オリバー・ツイスト |
| 上 |
| 著者名1 |
チャールズ ディケンズ |
| チャールズ・ディケンズ/作 |
| 19世紀のイギリスを代表する小説家。著書に「クリスマス・キャロル」「デイヴィッド・コパフィールド」など。 |
| 著者名2 |
ヤマモト シロウ |
| 山本 史郎/訳 |
| 著者名3 |
サイトウ ヨシフミ |
| 斎藤 兆史/訳 |
| 著者名4 |
テラザキ ユリコ |
| 寺崎 百合子/画 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
201912 |
| ページ |
425p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-03-744190-6 |
| 価格 |
2500 |
| 内容紹介 |
救貧院で生まれたオリバーは、養育院で育ち、ロンドンの場末に流れ着き…。19世紀ロンドンの影を描いたイギリスの文豪ディケンズの傑作。上は、オリバーが孤児院から脱走し、ロンドンで集団スリ仲間に加わるまでを描く。 |
| 内容紹介2 |
孤児(こじ)として生まれたオリバーは、さまざまな苦労をしたにもかかわらず、まっすぐな心を失わない少年になるが、孤児院を脱走(だっそう)し、ロンドンにたどり着く。しかし、めぐりあったドジャー少年の紹介(しょうかい)で身を寄せることになったのは、未成年スリ軍団の巣窟(そうくつ)で…。 |