| 書名 |
オリバー ツイスト |
| オリバー・ツイスト |
| 下 |
| 著者名1 |
チャールズ ディケンズ |
| チャールズ・ディケンズ/作 |
| 19世紀のイギリスを代表する小説家。著書に「クリスマス・キャロル」「デイヴィッド・コパフィールド」など。 |
| 著者名2 |
ヤマモト シロウ |
| 山本 史郎/訳 |
| 著者名3 |
サイトウ ヨシフミ |
| 斎藤 兆史/訳 |
| 著者名4 |
テラザキ ユリコ |
| 寺崎 百合子/画 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
201912 |
| ページ |
444p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-03-744200-2 |
| 価格 |
2500 |
| 内容紹介 |
ならず者たちと暮らしていたオリバーだが、ローズと知り合い、心を通わせ…。19世紀ロンドンの影を描いたイギリスの文豪ディケンズの傑作。下は、スリ仲間の中にあっても悪の道に染まらず、幸せになるまでを描く。 |
| 内容紹介2 |
未成年スリ軍団の巣窟(そうくつ)に暮らすオリバーは、スリや盗(ぬす)みを強要される。拒(こば)んだオリバーは傷つき、運命の糸に導かれて、自分を産み落とし非業の死を遂(と)げた母親の縁者(えんじゃ)とそれとは知らずに暮らすようになる。一方、オリバーを助けたスリ仲間のナンシーは乱暴者のビルになじられ…。 |