| 書名 |
アーニャ ワ キット クル |
| アーニャは、きっと来る |
| 著者名1 |
マイケル モーパーゴ |
| マイケル・モーパーゴ/作 |
| 1943年イギリス生まれ。ロンドン大学キングス・カレッジ卒業。作家。著書に「戦火の馬」など。 |
| 著者名2 |
サトウ ミカム |
| 佐藤 見果夢/訳 |
| 出版者 |
ヒョウロンシャ |
| 評論社 |
| 出版年 |
202003 |
| ページ |
205p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-566-01452-7 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
第二次世界大戦下のフランス山間部の村。羊飼いの少年ジョーは、ユダヤ人の子どもたちと出会い、彼らの亡命に協力することになる。さて、村人全員を巻き込んだ大騒動の逃亡劇の行方は…。 |
| 内容紹介2 |
第二次世界大戦中のフランス。ピレネー山脈の麓(ふもと)の小さな村レスキュンに住む12歳(さい)の少年ジョーは、戦争に行った父のかわりに、ヒツジの世話をしています。ある日、山の中で見知らぬ人に出会ったことから、ナチスの迫害(はくがい)をのがれたユダヤ人とかかわることになり…。 |