| 書名 |
ボク ダッテ トベルンダ |
| ぼくだってとべるんだ |
| 著者名1 |
フィフィ クオ |
| フィフィ・クオ/作・絵 |
| 台湾生まれ。ケンブリッジ・スクール・オブ・アートで子どもの本の絵を学ぶ。「ぼくだってとべるんだ」で絵本作家としてデビュー。 |
| 著者名2 |
マエザワ アキエ |
| まえざわ あきえ/訳 |
| 出版者 |
ヒサカタチャイルド |
| ひさかたチャイルド |
| 出版年 |
202004 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-86549-209-5 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
「ペンギンはとべない」とみんなは言うけれど、小さなペンギンは毎日羽ばたく練習をして…。見かたを変えると、もうひとつの真実が見えてくる。希望をもつこと、喜ぶこと、生きることへのあたたかな賛歌。 |
| 内容紹介2 |
ちいさなペンギンが、そらをみあげて「ぼくもはやく、おそらをとびたいな」といいました。かもめに「おそらはどうやってとぶの?」ときくと、かもめは「ペンギンはそらをとばないの!」といいます。でも、はねがあるから、れんしゅうすればきっととべる、とおもったペンギンは、まいにちはばたくれんしゅうをして…。 |