| 書名 |
ハカセ ノ フシギ ナ プール |
| はかせのふしぎなプール |
| 叢書名 |
コドモ ノ トモ エホン |
| こどものとも絵本 |
| 著者名1 |
ナカムラ ノリオ |
| 中村 至男/さく |
| 神奈川県生まれ。日本大学藝術学部卒業。中村至男制作室設立。「どっとこどうぶつえん」でボローニャ・ラガッツィ賞優秀賞など受賞。 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
202006 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-8340-8557-0 |
| 価格 |
900 |
| 内容紹介 |
博士が、入れたものが何でも大きくなるプールを発明しました。信じられない助手くんに、博士はプールのすごさを見せようと、いろいろなものを入れて…。水面から出た一部を手がかりに、水中に沈んでいるものを想像してみよう。 |
| 内容紹介2 |
ここは、はかせのけんきゅうじょ。はかせと、じょしゅくんは、ここでまいにちけんきゅうをしています。あるひ、はかせがじょしゅくんに、あたらしいはつめいができたといいました。それは、いれたものがなんでもおおきくなるプールでした。プールのすごさをみせるため、いろいろなものをいれて…。なにがおおきくなったのか、あててみましょう。 |