| 書名 |
カゾク ダカラ アイシタンジャ ナクテ アイシタ ノガ カゾク ダッタ |
| 家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった |
| 著者名1 |
キシダ ナミ |
| 岸田 奈美/著 |
| 1991年生まれ。兵庫県出身。関西学院大学人間福祉学部社会起業学科卒業。「バリアをバリューにする」株式会社ミライロで広報部長をつとめたのち作家として独立。 |
| 出版者 |
ショウガクカン |
| 小学館 |
| 出版年 |
202009 |
| ページ |
221p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-09-388778-6 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
車いすユーザーの母、知的障害のある弟、急逝した父-。一生に一度しか起こらないような出来事が、なぜだか何度も起きてしまう著者が綴る、笑いと涙の自伝エッセイ。 |