| 書名 |
ルドルフ ト イク ネコ クル ネコ |
| ルドルフといくねこくるねこ |
| 叢書名 |
ジドウ ブンガク ソウサク シリーズ |
| 児童文学創作シリーズ |
| 叢書名2 |
ルドルフ ト イッパイアッテナ |
| ルドルフとイッパイアッテナ |
| [3] |
| 著者名1 |
サイトウ ヒロシ |
| 斉藤 洋/作 |
| 1952年東京生まれ。亜細亜大学助教授。86年「ルドルフとイッパイアッテナ」で講談社児童文学新人賞受賞。91年路傍の石幼少年文学賞受賞。他の著書に「日曜の朝ぼくは」など。 |
| 著者名2 |
スギウラ ハンモ |
| 杉浦 範茂/絵 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
200202 |
| ページ |
228p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-06-133521-9 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
ある日、川のむこうからドラゴン兄弟がやってきた。一体なにをしに? ブッチーの様子もなんだかおかしい。そして、ルドルフにも思いがけない出来事が…。「ルドルフとイッパイアッテナ」シリーズ第3弾。 |
| 内容紹介2 |
『ルドルフとイッパイアッテナ』の3作目です。今度は、ルドルフはどんな冒険をするのかな。ある日、川向こうからあのドラゴン兄弟が相談ごとを持ってやってきます。イッパイアッテナが川向こうへ出かけて行き、ドラゴンの弟テリーが人質ならぬ猫質として残ります。ねえ、ねこたちが電車に乗って浅草へ行く話も面白いよ! |