| 書名 |
サルハシ カツコ |
| 猿橋勝子 |
| 副書名 |
ジョセイ カガクシャ ノ センクシャ |
| 女性科学者の先駆者 |
| 叢書名 |
ハジメテ ヨム カガクシャ ノ デンキ |
| はじめて読む科学者の伝記 |
| 著者名1 |
シミズ ヒロミ |
| 清水 洋美/文 |
| フリーランスの編集者・ライター。著書に「ずかんプランクトン」「ずかん数字」「からだのふしぎ」など。 |
| 著者名2 |
ノミヤマ キョウコ |
| 野見山 響子/絵 |
| 出版者 |
チョウブンシャ |
| 汐文社 |
| 出版年 |
202103 |
| ページ |
159p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8113-2737-2 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
ビキニ環礁の水爆実験で降った「死の灰」を分析し、核兵器実験の放射能汚染に警鐘を鳴らした-。女性科学者の道を切り拓いた猿橋勝子の人生を描く。さるはし新聞、ゆかりの場所、年表なども収録。 |
| 内容紹介2 |
水爆(すいばく)実験で降(ふ)った「死の灰(はい)」を分析(ぶんせき)し、核兵器(かくへいき)のおそろしさを知った猿橋勝子(さるはしかつこ)。生涯(しょうがい)をかけて、科学者の立場から核兵器のおよぼす害について声をあげ続け、女性(じょせい)科学者の道を切りひらいた87年の人生を描(えが)きます。 |
| 個人件名 |
猿橋 勝子 |