| 書名 |
アオ ノ ナカ ノ アオ |
| 青のなかの青 |
| 副書名 |
アンナ アトキンス ト セカイ デ サイショ ノ アオイ シャシンシュウ |
| アンナ・アトキンスと世界で最初の青い写真集 |
| 叢書名 |
ヒョウロンシャ ノ ジドウ トショカン エホン ノ ヘヤ |
| 評論社の児童図書館・絵本の部屋 |
| 著者名1 |
フィオナ ロビンソン |
| フィオナ・ロビンソン/さく |
| イギリス生まれ。絵本作家。作品に「世界でさいしょのプログラマー」がある。 |
| 著者名2 |
セナ アイコ |
| せな あいこ/やく |
| 出版者 |
ヒョウロンシャ |
| 評論社 |
| 出版年 |
202103 |
| ページ |
[48p] |
| サイズ |
28cm |
| ISBN |
978-4-566-08069-0 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
サイアノタイプという手法で美しい青い写真をのこした、植物学者・写真家のアンナ・アトキンス。19世紀イギリス、多くの女性が科学教育を受けられなかった社会でアンナがどのように自分の世界を切りひらいていったかを描く。 |
| 内容紹介2 |
ほとんどの女の子が教育を受けられなかった時代。科学者の父さんから様々なことを学んだアンナは、植物学者となり、標本づくりに心をかたむけるように。標本コレクションを多くの人に見てもらいたいと思っていたアンナは、ある時、カメラを使わない青写真の話を聞き…。世界初の女性(じょせい)写真家として知られるアンナ・アトキンスの物語。 |