| 書名 |
カエレ ヤセイ ノ ロボット |
| 帰れ野生のロボット |
| 著者名1 |
ピーター ブラウン |
| ピーター・ブラウン/作・絵 |
| 作家、イラストレーター。「ふしぎなガーデン」でボストングローブ・ホーンブック賞大賞を受賞。ほかの著書に「トラさんあばれる」「きょうふのおばけにんじん」など。 |
| 著者名2 |
マエザワ アキエ |
| 前沢 明枝/訳 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
202105 |
| ページ |
319p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8340-8521-1 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
破壊された「野生のロボット」ロズは、無人島をあとにした。むかった先は人間社会。ロズは生きのびることができるのか? 前作「野生のロボット」に続き、自然と科学、人間社会のあり方についての問いかけに満ちた物語。 |
| 内容紹介2 |
ずたずたにこわされてしまった「野生のロボット」ロズは、飛行船に乗って無人島をあとにした。むかった先は人間社会。ロズははたして生きのびることができるのだろうか?そして、息子のキラリや友だちのみんなに、ふたたび会うことができるのだろうか?ロボットと人間と動物たちがおりなす友情(ゆうじょう)と信頼(しんらい)の物語。 |