| 書名 |
エヴィー ノ ヒミツ ト キエタ ドウブツタチ |
| エヴィーのひみつと消えた動物たち |
| 著者名1 |
マット ヘイグ |
| マット・ヘイグ/作 |
| 児童書から一般書、フィクションからノンフィクションまで手がけるイギリスの作家。著書に「今日から地球人」「ほんとうのことしかいえない真実の妖精」など。 |
| 著者名2 |
ミヤサカ ヒロミ |
| 宮坂 宏美/訳 |
| 著者名3 |
ユウコ |
| ゆうこ/絵 |
| 出版者 |
ホルプシュッパン |
| ほるぷ出版 |
| 出版年 |
202109 |
| ページ |
247p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-593-10133-7 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
エヴィーは動物が大好き。でも、ただ動物が好きってだけじゃない。エヴィーには、特別なひみつがあって…。動物や環境問題、家族愛、やさしさ、いじめ、友情などを描いた、ちょっとハラハラ、ユーモアたっぷりの物語。 |
| 内容紹介2 |
エヴィーは動物が大すき。動物とその環境(かんきょう)を守るために、いろいろなことを調べているだけでなく、「動物と会話ができる」というとくべつな力を持っていた。あるとき動物園でライオンのおりに入ってしまった男の子を助けたことから、「ライオンと話せる少女」として有名になってしまい、ある男にねらわれることに…。 |