| 書名 |
オスシ ガ スキスギテ |
| おすしがすきすぎて |
| 著者名1 |
サトシン |
| サトシン/作 |
| 1962年新潟県生まれ。絵本作家。大垣女子短期大学客員教授。作品に「うんこ!」など。 |
| 著者名2 |
タナカ ロクダイ |
| 田中 六大/絵 |
| 1980年東京都生まれ。漫画家・イラストレーター。絵本に「うどん対ラーメン」など。 |
| 出版者 |
ガッケンプラス |
| 学研プラス |
| 出版年 |
202110 |
| ページ |
32p |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-05-205354-2 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
ぼくの頭のなかは、おすしのことばかり。おすしのダジャレを連発したり、魚を見ればおすしを思い浮かべたり。将来の夢はもちろんすし職人で…。おすしが大好きなぼくの爆笑妄想ストーリー。おすしめいろも掲載。 |
| 内容紹介2 |
おすしがだいすきなおとこのこのあたまのなかは、おすしのことばかり。おすしのことをかんがえただけでよだれがでてくるし、さかなをみれば、おすしのかたちがおもいうかぶ。しょうらいのゆめはもちろん、すししょくにん。いままでだれもたべたことのない、だれもがたべたくなるような、いろいろなおすしをつくるんだ…! |