| 書名 |
シリア カラ キタ バレリーナ |
| シリアからきたバレリーナ |
| 著者名1 |
キャサリン ブルートン |
| キャサリン・ブルートン/作 |
| オックスフォード大学英文科卒業。中学校の英語教師として働きながら、児童文学作家として活躍。 |
| 著者名2 |
オザキ アイコ |
| 尾崎 愛子/訳 |
| 著者名3 |
ヒラサワ トモコ |
| 平澤 朋子/絵 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
202202 |
| ページ |
302p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-03-726960-9 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
ふるさとシリアでも、難民キャンプでも、イギリスでも、アーヤにはいつもバレエがあった-。内戦を逃れ、海を渡った少女の再生の物語。イギリスの児童文学賞“カーネギー賞”ノミネート作品。 |
| 内容紹介2 |
あたしは難民として生まれたわけじゃない-。シリアの内戦によってアレッポの街を脱出(だっしゅつ)し、イギリスにたどり着いた少女アーヤと家族の物語。ふるさとでのおだやかな暮らしや逃避行(とうひこう)の回想をはさみながら、アーヤがバレエを通して新しい生活をきずいていく姿を描(えが)く。 |