| 書名 |
ワラッテヨ ピッコ |
| わらってよピッコ |
| 叢書名 |
セカイ ケッサク エホン シリーズ |
| 世界傑作絵本シリーズ |
| 著者名1 |
ルイス スロボドキン |
| ルイス・スロボドキン/さく |
| 1903~75年。アメリカ生まれ。子どもの本に多くたずさわる。「たくさんのお月さま」でコルデコット賞を受賞。ほかの作品に「てぶくろがいっぱい」など。 |
| 著者名2 |
コミヤ ユウ |
| こみや ゆう/やく |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
202210 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-8340-8682-9 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
公園で、カートに子どもをのせてさんぽするポニーのピッコは、なぜかいつもかなしそう。アルフレッドとジーナの兄妹は、ピッコが楽しくなるよう、思いつくかぎりのことをためしてみますが…。 |
| 内容紹介2 |
イタリアのこうえんに、子(こ)どもをカートにのせて、こうえんのなかをまわるロバたちとポニーがいます。アルフレッドと、いもうとのジーナは、ポニーのピッコがいつもかなしそうにしているのがきになっていました。「どうしたらピッコをえがおにできるんだろう」ふたりは、おもいつくかぎりのことをためしてみますが…。 |