| 書名 |
コブシメ ガ ヤッテ キタ |
| コブシメがやってきた! |
| 著者名1 |
タカク イタル |
| 高久 至/写真・文 |
| 横浜生まれ。東京農業大学卒業。水中写真家。屋久島の海を拠点に、日本全国の海から世界の海まで、精力的に潜ったり、調査をする。作品に「うまれてくるよ海のなか」「ハタハタ」など。 |
| 出版者 |
アリスカン |
| アリス館 |
| 出版年 |
202306 |
| ページ |
32p |
| サイズ |
28cm |
| ISBN |
978-4-7520-1066-1 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
色形を自在に変えることができる、UFOのようなユーモラスな姿をしたイカ、コブシメ。コブシメの孵化と同時に起こったサンゴの産卵の美しさを軸に、コブシメのふしぎな生態や、かわいらしい赤ちゃんを写真で紹介します。 |
| 内容紹介2 |
屋久島(やくしま)の海には、コブシメというイカのなかまがいます。まるいからだにひれがついていて、大きいものは50センチメートルにもなります。そして、まわりのようすに合わせて、からだの形や色を変(か)えることもできて…。コブシメの生態(せいたい)やかわいい赤ちゃんを写真(しゃしん)で紹介(しょうかい)します。 |
| 件名 |
いか(烏賊) |