| 書名 |
フタゴ ノ ホシ |
| 双子の星 |
| 叢書名 |
ミキ ハウス ノ エホン |
| ミキハウスの絵本 |
| 著者名1 |
ミヤザワ ケンジ |
| 宮沢 賢治/作 |
| 著者名2 |
ヒラサワ トモコ |
| 平澤 朋子/絵 |
| 東京都生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。イラストレーターとして児童書を中心に活動。 |
| 出版者 |
ミキショウコウ |
| 三起商行 |
| 出版年 |
202310 |
| ページ |
[56p] |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-89588-152-4 |
| 価格 |
1700 |
| 内容紹介 |
チュンセ童子とポウセ童子という双子の星のお役目は、空の星めぐりの歌に合わせて、銀笛を吹くこと。ところがある日、天空の星同士の争いや、やってきた彗星のたくらみにまきこまれて…。宮沢賢治の童話を絵本化。 |
| 内容紹介2 |
双子(ふたご)のお星様、チュンセ童子とポウセ童子の役目は、空の星めぐりの歌に合わせて、一晩(ひとばん)銀笛(ぎんてき)を吹(ふ)くことです。ところがある日、天空の星同士(どうし)の争いや、やってきた彗星(ほうきぼし)のたくらみにまきこまれ、思いもかけないことになり…。 |