| 書名 |
サヨウナラ ステイヌ ミライ |
| さようなら、捨て犬・未来 |
| 叢書名 |
ノンフィクション イキル チカラ |
| ノンフィクション・生きるチカラ |
| 著者名1 |
イマニシ ノリコ |
| 今西 乃子/著 |
| 児童書のノンフィクションを手がけるかたわら、小・中学校等で「命の授業」を展開。「ドッグ・シェルター」で日本児童文学者協会新人賞受賞。日本動物愛護協会常任理事等を務める。 |
| 著者名2 |
ハマダ カズオ |
| 浜田 一男/写真 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
202310 |
| ページ |
147p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-265-08040-3 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
障がいを負って捨てられていた子犬の未来は、命の授業で多くの学校や施設を訪れ、たくさんの子どもたちのしあわせのスイッチをオンにした。未来が授業を引退した15歳からお別れの日までを描き、その歩みを振り返る。 |
| 内容紹介2 |
わたしは未来(みらい)。子犬のときに、目や足首を切られて捨てられていた。でも「かあちゃん、とうちゃん」に引き取られ、元気に育った。「命の授業」では100か所以上の学校に行った。授業で子どもたちに会えるのは楽しかったけれど、15歳(さい)で引退して…。未来の15歳からお別れの日までを描(えが)きます。 |
| 件名 |
いぬ(犬) |
| 動物-保護 |