| 書名 |
フシギマチ ノ フシギ レストラン |
| ふしぎ町のふしぎレストラン |
| 7 |
| 巻書名 |
鬼が食べたいきびだんご |
| 著者名1 |
ミタムラ ノブユキ |
| 三田村 信行/作 |
| 東京都生まれ。「風の陰陽師」シリーズで巌谷小波文芸賞、日本児童文学者協会賞を受賞。ほかの作品に「キャベたまたんてい」シリーズなど。 |
| 著者名2 |
アサクラ マヤ |
| あさくら まや/絵 |
| 出版者 |
アカネショボウ |
| あかね書房 |
| 出版年 |
202401 |
| ページ |
72p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-251-04387-0 |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
「ふしぎ亭」は、真夜中だけ開くレストラン。らいおんシェフとひつじママのお店です。鬼が注文したのは、きびだんご。実は、ある計画があったのです。鬼のあとを追って、魔法の冷蔵庫に入ったシェフたちは…。 |
| 内容紹介2 |
「ふしぎ亭(てい)」は、まよなかだけひらくレストラン。らいおんシェフとひつじママが、おもてなしします。こわそうな鬼(おに)が注文(ちゅうもん)したのは「きびだんご」。おにがしまからやってきた鬼の計画をきいたらいおんシェフたちは…?ドキドキして、心がじわっとあたたかくなる物語(ものがたり)。 |