| 書名 |
マナティー ガ イタ ナツ |
| マナティーがいた夏 |
| 叢書名 |
ホルプ ヨミモノ シリーズ |
| ほるぷ読み物シリーズ |
| 著者名1 |
エヴァン グリフィス |
| エヴァン・グリフィス/作 |
| 絵本作家・小説家。バーモント・カレッジ・オブ・ファインアーツで学んだのち、2021年にデビュー。執筆活動のほか、児童書の編集、子どもを対象とした文章教室なども行っている。 |
| 著者名2 |
タガヤ マサコ |
| 多賀谷 正子/訳 |
| 出版者 |
ホルプシュッパン |
| ほるぷ出版 |
| 出版年 |
202407 |
| ページ |
357p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-593-10430-7 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
11歳の夏休み、ピーターはすべてうまくやれるはずだった。「生き物発見ノート」を完成させ、認知症のおじいちゃんの世話をし、けがをしたマナティーを守る。ところが…。変化に向き合う勇気をくれる、ひと夏の成長物語。 |
| 内容紹介2 |
11歳(さい)の夏休み、ピーターの目標は「生き物発見ノート」を親友のトミーと完成させること。マナティーの話をしてくれた、認知症(にんちしょう)のおじいちゃんのお世話もする。ところが、せっかく発見したマナティーはけがをする。おじいちゃんの認知症は進んでいる。そのうえ、トミーが引っこすことがわかり…。 |