| 書名 |
イルカ ト ヒテイ シンガク |
| イルカと否定神学 |
| 副書名 |
タイワ ゴトキ デ ナゼ カイフク ガ オコル ノカ |
| 対話ごときでなぜ回復が起こるのか |
| 叢書名 |
シリーズ ケア オ ヒラク |
| シリーズケアをひらく |
| 著者名1 |
サイトウ タマキ |
| 斎藤 環/著 |
| 岩手県生まれ。精神科医。筑波大学名誉教授。「世界が土曜の夜の夢なら」で角川財団学芸賞、「心を病んだらいけないの?」で小林秀雄賞受賞。ほかの著書に「文脈病」など。 |
| 出版者 |
イガクショイン |
| 医学書院 |
| 出版年 |
202410 |
| ページ |
272p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-260-05735-6 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
なぜ対話するだけで、回復が起きてしまうのだろう-。ラカン、ベイトソン、バフチン、レイコフ、中井久夫など、著者の全キャリアを支えてきた思想を総動員して、この哲学的疑問に真正面から答える。 |
| 件名 |
集団療法 |