| 書名 |
ツンツク センセイ ト フシギ ナ リンゴ |
| つんつくせんせいとふしぎなりんご |
| 著者名1 |
タカドノ ホウコ |
| たかどの ほうこ/さく・え |
| 1955年函館市生まれ。東京女子大学文理学部日本文学科卒業。絵本に「ぼんぞうののぞきだま」「ケチルさんのぼうけん」、読み物に「十一月の扉」(産経児童出版文化賞)など。 |
| 出版者 |
フレーベルカン |
| フレーベル館 |
| 出版年 |
200209 |
| ページ |
1冊 |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-577-02466-9 (4-577-02466-7) |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
つんつくえんのみんなは丘へでかけていきました。その途中、つんつくせんせいは、木のほらに入っていたたくさんのどんぐりを持っていってしまいますが、それは、りすの夫婦が集めた大事などんぐりで…。 |
| 内容紹介2 |
おかのてっぺんのりんごのきに、まっかなりんごがなりました。つんつくえんのみんなは、りんごのえをかいてから、とって、たべようと、でかけました。あるいているとちゅう、つんつくせんせいは、きのほらにたくさんはいっていたどんぐりをとっていきました。しかし、それは、りすのふうふがやっとあつめただいじなどんぐりで…。 |