| 書名 |
ニイジマ ヤエ |
| 新島八重 |
| 副書名 |
メイジ ノ ハンサム ウーマン |
| 明治のハンサム・ウーマン |
| 叢書名 |
レキシ オ ヒラク ジンブツデン |
| 歴史をひらく人物伝 |
| 著者名1 |
クニマツ トシヒデ |
| 国松 俊英/著 |
| 日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会会員。「スズメの大研究」で産経児童出版文化賞推薦賞、「トキよ未来へはばたけ」で福田清人賞受賞。 |
| 著者名2 |
トトヤ |
| 十々夜/絵 |
| 出版者 |
ブンケンシュッパン |
| 文研出版 |
| 出版年 |
202503 |
| ページ |
159p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-580-82685-4 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
常識にとらわれず、自分で考え、堂々と行動した女性、新島八重。戊辰戦争を会津でたくましく生きぬき、京都で明治のあたらしい女性の生き方を体現した。明治のハンサム・ウーマン、新島八重の物語。 |
| 内容紹介2 |
会津(あいづ)戦争で銃(じゅう)をもち戦った八重(やえ)。明治になり、同志社英学校をつくろうとする新島襄(にいじまじょう)と兄の覚馬(かくま)を助けたのち、襄と結婚(けっこん)。襄の死後は、日本赤十字社での奉仕(ほうし)活動にかかわった。ハンサム・ウーマン、新島八重の人生をたどる。 |
| 版の注記 |
岩崎書店 2012年刊の改稿 |
| 個人件名 |
新島 八重子 |