| 書名 |
ソレカラ ボク ワ ヒトリ デ アルク |
| それからぼくはひとりで歩く |
| 著者名1 |
アリシア モリーナ |
| アリシア・モリーナ/作 |
| メキシコシティ生まれ。児童文学作家。風の岸辺賞、グアナファト大学文学賞(児童文学部門)など受賞。 |
| 著者名2 |
ホシノ ユミ |
| 星野 由美/訳 |
| 著者名3 |
イヌボウ トホ |
| 犬吠 徒歩/絵 |
| 出版者 |
ホルプシュッパン |
| ほるぷ出版 |
| 出版年 |
202506 |
| ページ |
105p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-593-10534-2 |
| 価格 |
1450 |
| 内容紹介 |
ハイメは11歳の男の子。学校のクラスに視覚障害がある子は自分だけ。ある日、初めてひとりでバスに乗って帰ることになり…。ハイメの「見えない」日常を共に感じる物語。テキストデータ引換券付き。 |
| 内容紹介2 |
朝の音がきこえる。きょう1日が、ゆっくりと動(うご)きだす-。ハイメは11歳(さい)、新しい学校のクラスに視覚障害(しかくしょうがい)がある子は自分だけ。ある日、気になるクラスメートの子の前で見栄をはって、はじめてひとりでバスに乗って帰ることになり…。目の見えない男の子ハイメの、ささやかで大きな冒険(ぼうけん)の物語。 |