| 書名 |
ナニカナ ナニカナ ウミ ノ ナカ |
| なにかななにかな海のなか |
| 著者名1 |
タカク イタル |
| 高久 至/しゃしん |
| 横浜生まれ。東京農業大学卒業。水中写真家。著書に「コブシメがやってきた!」「おかえり、ウミガメ」など。 |
| 著者名2 |
カンチク タカコ |
| かんちく たかこ/ぶん |
| 著書に「かるがものクッカ」「ほうさんちゅう」など。 |
| 出版者 |
アリスカン |
| アリス館 |
| 出版年 |
202506 |
| ページ |
31p |
| サイズ |
22×24cm |
| ISBN |
978-4-7520-1146-0 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
ぱちぱち、きらきら、ふわふわ、めらめら。あっちにもこっちにも、ふしぎなかたち、いろ、もよう。海のなかにくらしている、ちょっとへんてこだけど、すてきな生きものたちを写真で紹介します。 |
| 内容紹介2 |
海のなかには、ふしぎなかたち、いろ、もようがいっぱい。大きな口でわらっているみたいなホヤ、花火がいっせいにはじけたみたいなヒドロ虫のなかま、海の色した宝石(ほうせき)みたいな目をした魚、海のなかでめらめらもえるほのおのようなコケムシのなかま…。ちょっとへんてこだけど、すてきな生きものたちを紹介(しょうかい)します。 |
| 件名 |
海洋生物 |