| 書名 |
サルカニバナシ |
| さるかにばなし |
| 叢書名 |
ムカシ ムカシ エホン |
| むかしむかし絵本 |
| 13 |
| 著者名1 |
サイゴウ タケヒコ |
| さいごう たけひこ/ぶん |
| 著者名2 |
フクダ ショウスケ |
| ふくだ しょうすけ/え |
| 出版者 |
ポプラシャ |
| ポプラ社 |
| 出版年 |
1978 |
| ページ |
1冊 |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-591-00386-2 (4-591-00386-8) |
| 価格 |
550 |
| 内容紹介 |
さるに殺されてしまったかにどん。その子どもたちは大きくなると、仇討ちをしようと、さるの住む山へ向かっていきました。途中で出会ったいがぐり、牛のふん、石うす、くまんばちを仲間にし…。 |
| 内容紹介2 |
さどがしまに、かにのかにどんがすんでいました。かにどんはさるににぎりめしをうばわれ、あげくのはてに、あおがきをぶつけられ、しんでしまいました。かにどんのこどもたちは大(おお)きくなると、あだうちをするため、さるのいるやまへでかけていきました。とちゅうで、いがぐり、うしのふん、いすうす、くまんばちが、なかまになって…。 |