| 書名 |
ユキワタリ |
| 雪わたり |
| 叢書名 |
ミヤザワ ケンジ ドウワ エホン |
| 宮沢賢治どうわえほん |
| 7 |
| 著者名1 |
ミヤザワ ケンジ |
| 宮沢 賢治/作 |
| 著者名2 |
スズキ マモル |
| 鈴木 まもる/絵 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
198606 |
| ページ |
28p |
| サイズ |
25×27cm |
| ISBN |
978-4-06-188187-7 (4-06-188187-6) |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
雪のこおった夜、四郎とかん子の兄妹は、野原できつねの子に出会い、幻灯会の切符をもらいます。約束の夜、ふたりがチカチカ青く光る雪の中を出かけていくと…。賢治の幻想的な言葉が描き出す空想物語。 |
| 内容紹介2 |
四郎(しろう)とかん子(こ)の兄妹はある日、森で白いきつねの子に出会い、なかよくなったきつねの子から、雪のこおった月夜の晩(ばん)にひらかれる幻灯会(げんとうかい)の入場券(にゅうじょうけん)をもらいました。二人が出かけていくと、きつねの学校生徒(せいと)がたくさん集(あつ)まっていて…。 |