| 書名 |
セイレイ ノ モリビト |
| 精霊の守り人 |
| 叢書名 |
カイセイシャ ワンダーランド |
| 偕成社ワンダーランド |
| 15 |
| 叢書名2 |
モリビト シリーズ |
| [「守り人」シリーズ] |
| [1] |
| 著者名1 |
ウエハシ ナホコ |
| 上橋 菜穂子/作 |
| 著者名2 |
フタキ マキコ |
| 二木 真希子/絵 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
199607 |
| ページ |
325p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-03-540150-6 (4-03-540150-1) |
| 価格 |
1359 |
| 内容紹介 |
バルサが助けた少年は第二王子のチャグムだった。チャグムは100年に一度生まれる精霊を宿しているために、あらゆる者からねらわれていた。精霊が無事に生まれるとその100年は大きな災害や飢饉が起きないという。 |
| 内容紹介2 |
女用心棒バルサが、新ヨゴ皇国の皇子チャグムの用心棒になった。皇子は<水の守り人>の卵をやどす<精霊の守り人>。魔物ラルンガに命をねらわれている。バルサは幼なじみの薬草師タンダや老呪術(じゅじゅつ)師トロガイと共に魔物と戦う。 |
| 受賞情報 |
産経児童出版文化賞ニッポン放送賞 |
| 野間児童文芸新人賞 |
| 路傍の石文学賞 |