| 書名 |
イグアナクン ノ オジャマ ナ マイニチ |
| イグアナくんのおじゃまな毎日 |
| 叢書名 |
カイセイシャ オタノシミ クラブ |
| 偕成社おたのしみクラブ |
| 著者名1 |
サトウ タカコ |
| 佐藤 多佳子/作 |
| 1962年東京都生まれ。青山学院大学文学部卒業。89年「サマータイム」で月刊MOE童話大賞受賞。著書に「黄色い目の魚」「しゃべれどもしゃべれども」など。 |
| 著者名2 |
ハラダ タケヒデ |
| はらだ たけひで/絵 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
199710 |
| ページ |
263p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-03-610110-8 (4-03-610110-2) |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
樹里が誕生日プレゼントにもらったのは、生きている恐竜イグアナ。おとなしくて人気のペットだというが、世話が大変。成長すると二メートルの大トカゲになるという。それでも、あこがれの少年が偶然イグアナが好きと知って…。 |
| 内容紹介2 |
樹里(じゅり)は11歳の誕生祝いに、パパが勤める私立中学の理事長からイグアナをもらった。おかげで一家はパニック状態。パパとママはけんか、樹里は学校でいじめられる。ところが、イグアナ大好きの日高君が、困った樹里を助けてくれた。 |
| 受賞情報 |
日本児童文学者協会賞 |
| 路傍の石文学賞 |
| 産経児童出版文化賞 |