| 書名 |
クレヨン オウコク クロ ノ ギンコウ |
| クレヨン王国黒の銀行 |
| 叢書名 |
ジドウ ブンガク ソウサク シリーズ |
| 児童文学創作シリーズ |
| 叢書名2 |
クレヨン オウコク シリーズ |
| クレヨン王国シリーズ |
| 12 |
| 著者名1 |
フクナガ レイゾウ |
| 福永 令三/著 |
| 1928年名古屋市生まれ。64年「クレヨン王国の十二か月」で講談社児童文学新人賞を受賞。作品に「キミリーとみどりの小人」など。 |
| 著者名2 |
ミキ ユキコ |
| 三木 由記子/画 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
199803 |
| ページ |
253p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-06-133519-6 (4-06-133519-7) |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
山奥のおじいちゃんの家へ行く途中、美穂と彰子は銀行強盗に車をのっとられ、山道を歩くはめになりました。一休みしたほら穴で、クレヨン王国黒の銀行のキャッシュカードを手に入れた二人は強盗に反撃を開始します。再刊。 |
| 内容紹介2 |
ダム反対を唱え緑沢桃源郷大自然村を守っている作次郎おじいちゃんの家へ美穂(みほ)は彰子と行く途中、銀行強盗をして来た松野夫婦に会い、彰子の車もとられてしまうが、クレヨン王国黒の銀行の助けもかりて強盗を無事に自首させる。 |