| 書名 |
ホウシン エンギ |
| 封神演義 |
| 上 |
| 巻書名 |
妖姫乱国の巻 |
| 著者名1 |
キョ チュウリン |
| 許 仲琳/著 |
| 中国明代の人。 |
| 著者名2 |
ワタナベ センシュウ |
| 渡辺 仙州/編訳 |
| 著者名3 |
サタケ ミホ |
| 佐竹 美保/絵 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
199811 |
| ページ |
325p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-03-744350-4 (4-03-744350-3) |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
千年狐の化身・妲己に惑わされ、忠臣たちや妻・姜皇后まで殺してしまう商の紂王に反旗を翻し、西伯侯・姫昌は立ちあがる。姫昌には、仙界から太公望・姜子牙が策士としておくりこまれ…。古代中国ファンタジー。 |
| 内容紹介2 |
商の紂王(ちゅうおう)は、狐(きつね)の化身である妲己(だっき)の術にかかり乱心。忠実な臣下や妻までも殺してしまい…。商と周との戦いに、さまざまな妖術(ようじゅつ)を使う仙人(せんにん)が入り乱れての混戦を描(えが)く戦記ファンタジー。本文には登場人物のイラストや注ものっています。 |