| 書名 |
ドコ イクノ |
| どこいくの? |
| 叢書名 |
カガク ノ ホン |
| かがくのほん |
| 著者名1 |
タカダ マサル |
| 高田 勝/文 |
| 1945年名古屋生まれ。子どもの頃からの鳥好きで、北海道に移住。著書に「砂漠は生きていた」他。 |
| 著者名2 |
カノウチ タクヤ |
| 叶内 拓哉/写真 |
| 1946年東京都生まれ。造園業を経て野鳥写真家に。 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
199903 |
| ページ |
47p |
| サイズ |
32cm |
| ISBN |
978-4-8340-1411-2 (4-8340-1411-8) |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
ツバメ、ハクチョウ、ガンなどの渡り鳥。どうして遠くへ行かなきゃならないの? 鳥ってそんなに長く飛べるの? えさはどうするの? ツヨシとテルヒロ、大学生のお兄さんの対話で渡り鳥の不思議がわかります。 |
| 内容紹介2 |
ツバメのように春から初夏に日本に来て秋に南へ帰る鳥を夏鳥という。ナベヅルのように秋に北から来て越冬し春に北へ帰る鳥を冬鳥という。日本より北で子そだてをし南で冬をこす鳥は旅鳥。これら渡り鳥を写真を中心に解説する。 |
| 件名 |
渡り鳥 |