| 書名 |
ハ ガ ヌケタラ ドウスルノ |
| はがぬけたらどうするの? |
| 副書名 |
セカイ ノ コドモタチ ノ ハナシ |
| せかいのこどもたちのはなし |
| 著者名1 |
セルビー ビーラー |
| セルビー・ビーラー/文 |
| アメリカ・ミネソタ在住。「はがぬけたらどうするの」を著すために世界中の風習を調査した。 |
| 著者名2 |
ブライアン カラス |
| ブライアン・カラス/絵 |
| 著者名3 |
コダマ トモコ |
| こだま ともこ/訳 |
| 著者名4 |
イシカワ イサオ |
| 石川 烈/監修 |
| 出版者 |
フレーベルカン |
| フレーベル館 |
| 出版年 |
199905 |
| ページ |
32p |
| サイズ |
26×28cm |
| ISBN |
978-4-577-01987-0 (4-577-01987-6) |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
乳歯が抜けた時、その抜けた歯をみんなどうしているのでしょうか。世界中の64の地域から集めた66のさまざまな興味深い言い伝えや風習をイラストで紹介。歯のことがいろいろわかる知識ページつき。 |
| 内容紹介2 |
歯がぬけたら、まくらの下に入れておく。すると、妖精がやってくる。これはアメリカやカナダの習慣だそうだ。カンボジアでは屋根の上にほうりなげるという。世界の64の地域から集めた、ぬけた歯のしまつのし方を紹介する。 |
| 件名 |
迷信 |
| 歯 |